Q1:アシスタントになりたいのですが、カメラマンへのコンタクトをメールやツイッターでおこなっても失礼にはなりませんか?
私は電話でコンタクトを取るつもりだったのですが、元々電話が苦手なので躊躇しています。
電話を失敗しても死なないってわかってはいるんですけど!
A:僕なりの返答をお答えします。
昔と違って今は、人とコンタクトを取る最初の手段は電話ではなくメールの方が圧倒的に多くなっています。
僕に最初にコンタクトを取ってくる人の95%以上の人はメールですから。
だから、メールでコンタクトを取ることに関してはまったく問題ないと思います。
メールでの連絡が心配なら「メールでのコンタクト申し訳ありません」みたいな、「あなたなりの、申し訳ありません」という気持ちが伝わる文章を入れたらいががですか?
そこまで書いてるのに、怒るようなカメラマンは今時いないでしょ(笑)
アシスタント募集ではなく、作品を見てもらうという(営業)でも、コンタクトはメールで大丈夫ですよ。
昨年僕がトライした「おじさんカメラマン営業活動(笑)」は、すべてメールでのコンタクトでしたから。
*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。
あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?
プロになる前の僕がそうでした。
プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?
僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。
そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。
実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。
「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。
僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
↓ ↓
詳しいことはこちらから
特に人気のあるのはこの2つです。
↓ ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画
室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画
自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。
「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。
「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、
ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。
値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。
★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
↓ ↓
詳細はこちらをご覧下さい
★宅間國博のHPは→こちらから
★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。
★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO
*このブログへのコメントは、管理者が確認してからアップしますので、コメントしてからすぐにアップされなくても心配しないでください。

