人を撮る時は「背景がキラキラする逆光がいい」と教わった人へ。

By | 2020年3月12日

晴れた日の外で撮影する時は

背景がキラキラする逆光で撮る人が多いと思います。

 

でもね

 

いつものモデルさんが太陽を背にして撮る逆光ではなくて

 

モデルさんに太陽に向かって立ってもらい

 

その時にできる強い影をで利用すると

 

思いもかけないドラマチックな写真が撮れますよ。

 

 

 

太陽の強い光

真っ黒な影が作る

光と影のコントラストをうまく利用したら

ドラマチックな写真が撮れます。

 

 

「ドラマチックな写真が撮りたい」と思ってる人は

 

ぜひ、1度トライしてみてください。

 

 

それでは、今日も1日

うカメラマンには来たる

の気分で

ハッピーカメラマン!!

 

 

 

下の2カットはスタジオ撮影の時に使う布バックを、外にあるスタジオの駐車場に垂らして

太陽を無料のHMIライト代わりして撮りました(笑)

 

影が強ければ強いほど、ドラマチックな写真になります。

 

 

 

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カメラマンを目指して25歳で会社を辞め、試行錯誤しながら独学で30歳でプロカメラマンとしてデビュー。

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今までに雑誌(SPUR/装苑/LEE/CanCan/MOREなど84誌と週刊朝日/+act./ViVi/with/大人のおしゃれ手帖/ザ・テレビジョン/non-noなど51誌の表紙)CDジャケット(aiko/矢沢永吉/Every Little Thing/TOKIO/今井美樹/織田裕二/水谷豊 その他)写真集、広告などでポートレートを中心の撮影をしています。

そして今はSNSで僕を見つけた一般の人からの依頼もあり、一般の人のポートレートも撮らせてもらっています。

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2 thoughts on “人を撮る時は「背景がキラキラする逆光がいい」と教わった人へ。

  1. ますいしんいち

    タクマさんへ
    確かにドラマチックですね。駐車場とは思えません。
    今日もありがとうございます。

    Reply
    1. TAKUMA Post author

      ますいさんへ
      スタジオの広いパーキングでした。
      風が強かったので、風も味方をしてくれました。

      Reply

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