Q.私は喋るのが上手くありません。
それでもカメラマンになれるでしょうか? カメラマンは喋りがうまい方がいいんですか?
A:僕なりの返答です。
人物を撮るカメラマンになりたいのでしたら、被写体になってもらう人に「どんな表情をして欲しいのか?どんなポーズをして欲しいのか?」ということを伝えるための最小限のコミュニケーションは必要です。
アナウンサーになるのではないので(笑)話すことが上手い必要はありません。
被写体になってくれる人にあなたの伝えたいことを伝えられればいい、それだけです。
まず、最初の挨拶、あとは「笑ってもらえますか」「そこに立ってもらえますか?」「座ってもらえますか?」みたいな感じで、その日あなたが撮りたい表情&ポーズなりを伝え、最後に「はい、お疲れ様でした」で大丈夫です。
撮影中、ベラベラしゃべらないで静かに撮るカメラマンもいます。
あなたがコミュニケーションが苦手なのでしたら、最初の挨拶などの必要最低限のだけの会話をして、撮影中は話さないで静かなリズムで撮ればいいだけです。
最初から「自分は会話が苦手だからカメラマンに向いていないのかもしれない」などと、決めつけないことです。
もし「話すことは必要かな」とか「もっとうまく話せるといいのに」と思っているのでしたら、今から練習すればいいだけです。
話すことも、写真の撮り方を学ぶのと同じです。
練習すれば大丈夫です。
「~~だから」カメラマンにはなれないと思うのではなく「~~すればもっとよくなれるんだ」にすれば、意識が変わり明日からの行動も変化します。
登山と同じで自分が「どの山に登りたいのか?」を決めたら、その山に登頂する為に必要な装備を調べて揃えればいいだけです。

*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。
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ポストカードありがとうございます(^^)/
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抽選に外れたのにわざわざポストカードを送ってくださるなんて!
カメラを戴くよりも嬉しいかもです!
ありがとうございました!
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川瀬雅克です。
今回、ブログを見させてコメントしました。
また、次回も見に来ます。
川瀬雅克でした。
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ポストカードありがとうございます。
カメラよりも心に残るかもしれないと思いました。
素敵な心遣いですね。