Q:私は映像制作の仕事をしています。
最近フォトグラファーの方がデジタル一眼レフカメラで撮る動画を編集させてもらう機会がありました。
(ブライダル仕事)
いつも記録的な画を撮ってくるビデオカメラマンに比べ構図や色温度が感覚的に好きで、もっとフォトグラファーの方と接点が持ちたいと思いました。
フォトグラファーの方が現場で「ついでに動画も撮ってよ」と頼まれる機会が多いと聞きます。
(デジタル一眼レフの機能に動画が付いた為)
実際はどうなんでしょう?
A:コマーシャルの分野でも増えているので、ブライダルの分野でもこれからは増えてくると思います。
このあたりの詳しい事を、今現在ブライダルカメラマンをやっている方がいましたら、コメント欄からでいいですので、現状を教えてもらえたら助かります。
Q:私個人的に、フォトグラファー専任の映像エディターになりたいのですが、どういったアプローチが良いか悩んでいます。
お互い仕事でWinWinな関係になるには、こちらからどんどん提案していってもいいのでしょうか?
縦型の映像(デジタルサイネージ)に特化したフォトグラファーならではの動画撮影・編集スタイルは新たなワークスタイルとして面白くなると考えています。
お忙しい中読んで頂ければ幸いです。
A:「この人に提案をしてみたい」と思ってる人がいるのでしたら、遠慮なく提案していったらいいと思います。
何事も、自分の頭の中で思ってるだけでは、相手には1ミリもたりとも伝わりませんからね。
最初の1回で上手くいかなくても、とにかく諦めないことです。
「あ〜〜ダメか」と思った時点で、あなたが思い浮かべている事の実現への道は終了ですから。
失敗を怖がったり、「こんなこと言ったらどう思われるだろう?」なんて心配ばかりしていたのでは、何も変わりません。
心の中で「もしかしたら、これいいんじゃないだろうか?」と閃いたことは・・・
恥ずかしいとか、怖いとか、不安とか、世間体などなど、といういうあなたの心の外側についてる余計な気持ちを取り払った後の・・
あなたの本心が「自分にはできる!」と感じたじたからこそ、教えてくれたのではないでしょうか?
・・・と、僕は思っています。
というわけで、やりたいことがあったら、おもいっきりトライしてみて下さい。
*このブログで何か質問したいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮しないで、このブログのコメント欄に質問して下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。
あなたは……
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