Q「街で、モデルさんやってくださいって声をかけたいのですが…。相手を不安がらせない、声のかけかたのコツなどはありますか?」
A:今のあなたの気持ちを真面目に伝えればいいと思いますよ。
「僕は今こういうことで、学校に通っているんだけど、作品撮りをするためにモデルを探しています。
今日もずっと探していたら、自分が撮りたい人に出会ったんです、それがあなたなんですけど撮らせてもらえませんか?
1分でもいいですから話を聞いてもらえませんか?」みたいな感じで・・
そのときに、自分が今まで撮ったものをみせたりしたらどうでしょう?
「あっ、この人変な人ではない」って、安心してもらえると思いますよ。
もし、風景写真しか撮ってなくても、写真見せながら「今はこんなの撮ってるんですけど、人を撮ってみたいんです。」ってアピールすればどうでしょう?
もし不安だったら、撮影の日に友達連れてきてもらってもいいですよ、と言ったら、ちょっとは安心してくれると思います。
そうやって普通に接すればいいのです。
普通に。おどおどしないで(笑)
それだったら、変な営業なんかではないってのがわかるから、とりあえず話だけでも聞くこうかなって気になってくれますよ。
今は自分のブログやミクシーでモデルの応募をして作品撮りをしている人も沢山いるので、街で声をかけるのが苦手な人は、インターネットで探したらいいと思います。
僕がカメラマンを目指していたことは、無料で撮らせてくれるモデルさんは街で探すしかなかったので、今は恵まれてるな~と、つくずく思いますね。
でも、インターネットがなかったお陰で、目の前にいる初対面の人とコミュニケーーションをとるノウハウを自然に学べたような気がします(笑)
何事もトライ&エラーです。
トライ&エラーの経験からは、必ず得るものがあります。
失敗を怖がっていたら何も得ることができないような気がします。
ラッキー&ラッキーから得るものは、勘違いした自信と傲慢になる心です。
僕がそうでしたから(笑)
今自分のカメラマん人生を振り返ってみると、レベルがグ~~ンと延びた時って、その前に心がメチャメチャ凹む失敗の後でした。
よく「失敗は成功のモト」と言いますけど、僕もそう思います。
ただ、失敗して凹んでばかりいたのでは、成功への道は閉ざされますよ(笑)
「なぜ上手く行かなかったのか?」
「何をどうすればよかったのか?」を・・・
脳みそから汗が出るくらい徹底的に分析することが大切です。
あなたは……
スタジオライティングのことを知らないから、カメラマンにはなれない!!
と、諦めていませんか?
プロになる前の僕がそうでした。
プロが撮った写真を見て 「どんなライティングで撮ったんだろう?」って、思いませんか?
僕も独学でカメラマンになったので、今のあなたの気持ちがよくわかります。
そんなあなたの為に・・・
スタジオ撮影が未経験の人でもプロのライティングが簡単に学べるDVDを制作しました。
実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。
「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。
僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
↓ ↓
詳しいことはこちらから
特に人気のあるのはこの2つです。
↓ ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画
室内でクリップオンストロボを使ったライティングが学べるDVD5→紹介動画
自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。
「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。
「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、
ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。
値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。
★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
↓ ↓
詳細はこちらをご覧下さい
★宅間國博のHPは→こちらから
★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。
★クリップオンストロボの周辺機材の使い方を学べるブログです→NPLUGGED STUDIO


SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
何事も第一印象って大事ですよね!
最近EF85Lを買って、モデルのポートレートを撮りたくてウズウズしてんるんですが、彼女もいないし、モデル撮影会でも、バンダナ巻いた奇妙な人達(失礼かな?(笑)
に混ざって撮るという行為には中々慣れなくて(笑) 億劫になってしまいがちです。
でもその一歩が大事なんですよね………。
一歩手前で諦めてしまい、色々なチャンスを逃し、いつかは来るだろうという、考え(自信がない)を持っててはダメですよね?
僕の人生はまさにそれの繰り返しなので、早く一線を越えなければ!
どうも長々と失礼致しました(;^_^A
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
*グルルさんへ
例えば、モデル撮影会でバンダナしていてもベレー帽をかぶっていたとしても・・・
撮っている自分が廻りからどう見られているのか?ということより、「自分はモデルさんを撮りたい!!」という気持ちが大切だと思います。
人は人、自分は自分でいいのです。
裸はダメですけどね(笑)
グルルさんも、もしよかったら1度モデル撮影に参加してみてはいかがですか?
色んな人の撮り方や機材を見ることができて、結構楽しいですし、いい勉強になるかもしれませんよ。
そして「やっぱり自分には向いていないなぁ~」と思ったら、2度目はなしにしたらいいじゃないですか。
どうですか?これを期に!!
モデル撮影会へ1歩踏み出してみたら。
結構、ハマったりして???
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
素敵です!!!
私の中のタクマクニヒロ名言集が
どんどん増えていきます♪
SECRET: 0
PASS: 3049a1f0f1c808cdaa4fbed0e01649b1
こんにちは
最近ストックフォト用の撮影で人物を撮影しましたが、
仕事で知り合ったりした女性にお願いすることが多いです。
モデルになっていただいた方にはその時の写真で
フォトブックを作って差し上げるようにしています。
とても喜ばれました^^
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
*chicaさんへ
まとまったら下さい。
*イザワさんへ
イザワさん、あなたは素敵なカメラマンです。
これです。
撮られたモデルさんは「またイザワさんに撮って欲しい」と喜びながら思ってくれます。
人に喜んでもらうことをすると、自分が喜ぶ出来事がいつか必ず帰ってきます。
ギブ(与えて)&テイク(取る)ではなく、ギブ(与えて)尚かつ、スマイル(喜んでもらう)ですね(笑)