この写真は、DVD2(スタジオライティング実践編パート2)で紹介しているズームスポットというストロボを使っています。
丸い光になるストロボで、舞台照明のスポットライトのストロボバージョンみたいな感じです。
背景は赤ペーパーですけど、ストロボ光が強いので、ストロボが当たっていない場所は黒くなります。
CDジャケットや音楽雑誌などでアーティストを撮る時に「なんか変化をつけたい」と思った時によく使っていました。
白ホリがあるスタジオには常備されてるところが多いので、スタジオに言えば用意してくれます。
「写真に変化をつけないな〜」と思った時は、いいかもしれませんよ。
それでは今日も1日、今の自分がやるべきことにベストを尽くしましょう!!
このブログで何か聞きたいことがある人は、どのようなことでも大丈夫ですので、遠慮しないでこのブログのコメント欄に書いて下さい。
僕が知らないことは「知りません」とはっきり言いますけど(笑)その時はお許し下さい。
先日、僕が制作しているDVDをご覧になった人から、うれしいメールが届いたので掲載させて頂きます。
↓ ↓
★映像を拝見しました。
他のカメラマンさんの書籍やDVD、講習会などでは、よくわからなかったこと。
自分で実際にスタジオを借り、撮影して疑問に感じたこと。
僕が知りたかったことが、ちょっと映像を観ただけでいくつも見つかり、解決できました。
大変感激しております。
目の前にあった濃い霧が、ほとんど消えてなくなった気分です。
勉強します。
誠にありがとうございました。
という、メールです。
メールを下さったYさん、ありがとうございます。
悩みながらDVDを作ってよかった〜と実感できてうれしいです。
僕自身が独学でカメラマンになったので、スタジオライティングを学びたいという人の気持ちがよ〜〜くわかります。
僕が制作しているスタジオライティングが学べるDVDは、写真専門誌のような難しい用語は一切使っていません。
また、DVDの内容を解説している冊子は、イラストと写真でDVDの内容をごくごく普通の言葉で説明しているので、
「これ何の意味?」なんて悩むことなく学べます。
理由は、「何も知らなかった頃の僕でも分かるように!!」という精神で作ってるからです。
プロを目指していた頃の僕は「ライティングを学びたい!」と思って、専門誌を購入して学ぼうとしたけど、
あまりにも専門用語が多くて、内容がまったくわかりませんでした。
僕の理解力のなさかもしれませんけど(笑)
僕のDVDは、そんな理解力のない僕を基準にして作ってるので本当に分かりやすいのです。
DVDに付いてる解説書を作ってる時に、
アシスタントから
「タクマさんそこまで説明しなくても分かりますよ!」って言われるくらい、
細部にわたって、分かりやすさを追求していますから。
実は、解説書が読みやすいだろうと思って文字を大きくしすぎて
「タクマさん、子供の絵本じゃないんですから」と指摘されたので、文字は普通に大きさに戻しましたけどね(笑)
独学でプロを目指していた頃の僕と同じように
「プロのスタジオライティングを学びたい!」という人は、ぜひ、ご覧になって下さい。
実は、スタジオライティングを学ぶことはあなたが想像しているより簡単なのです。
「ライティングのコツ」を知ればいいだけなのです。
僕が雑誌の表紙やグラビア撮影で実際に使っている、プロのライティングを簡単に学べる
★DVDは6つあります★
↓ ↓
詳しいことはこちらから
特に人気のあるのはこの2つです。
↓ ↓
プロのスタジオライティングが学べるDVD1→紹介動画
クリップオンストロボのポートレイト・ライティングが学べるDVD5→紹介動画
自然光は入らない場所でも、自分の得意な光(ライティング)を作れるカメラマンは強いです。
「自分はこの光で撮ればいい写真が撮れる」という、圧倒的な自信が生まれるからです。
「ライティングに自信がない」 「プロのライティングテクニックを知りたい」という人は、
ぜひ僕が制作した→DVD を見て下さい。
値段は高いですけど「少しも役に立たなかった」と思った人には、全額返金していますから安心して下さい。
★「カメラマンになりたい」 「写真で稼ぎたい」という人の為にマンツーマンワークショップをやっています
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★クリップオンストロボの周辺機材のことでしたら→エンジョイカメラ.JPさんが、オススメです。
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